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Press Release

ニュースリリース

チャールズリバーがアジア太平洋エリアでの業務拡大に伴い東京オフィスを

メルボルン – 2015年7月27日 – フロントミドルオフィス向け投資管理ソリューションを提供するチャールズリバーは、成長を続ける日本市場及び、チャールズリバーの投資管理ソリューション (Charles River IMS)のホスティングサービスに対するお客様からのご要望の高まりに対応するために、東京オフィスを移転しました。

チャールズリバーのアジア太平洋地域の統括責任者であるキャメロン・フィールドは言います。「チャールズリバーは2007年より日本のお客様のために現地 でのサポートを提供して来ました。」「私たちの新しい、拡大されたオフィスは、私たちのサービス提案に対し高まり続ける市場の要望に対し、直接おこたえす るものです。私たちは私たちの地域営業及びマネージド・サービス専門のスタッフを拡充して参りました。私たちの新たなオフィスは、東京の金融街の中心にあ り、可能な限りお客様の近くに私たちの全てのチームを配置します。」

チャールズリバーはアジア太平洋地域において、14ヶ国にまたがり、138のお客様の拠点にサービスを提供しています。チャールズリバーはメルボルンに地域統括拠点を置き、北京、香港、及びシンガポールにオフィスを構えています。

チャールズリバーについて

チャールズリバーは、エンド・ツー・エンドの自動化されたフロント及びミドルオフィス向けの複数資産にまたがる単一プラットフォームによる投資管理機能を 提供しています。ホスティングサービスにより提供されるソリューションは、データの品質及び投資のプロフェッショナルな生産性を改善し、リスクを管理し、 テクノロジーのコストを低減します。チャールズリバーは、40以上の国と地域において350以上の機関投資家、ファンドマネージャ、富裕層向け投資、オル タナティブ投資、保険、銀行および年金市場のお客様にサービスを提供しています。